Dynastes neptunus
ネプチューンオオカブトムシ
ケースは大〜特大。18〜22℃の低温管理が絶対条件でクーラーや冷温庫が必要。ゼリーは毎日確認。夏場25℃以上になると死亡リスクが急上昇する。ペアリングはハンドペアリングで20〜30分管理。
発酵マット(高栄養)使用。低温(18〜22℃)で飼育することが大型化の鍵。2〜3ヶ月ごとにマット交換。3令幼虫は60〜100gが目安。高温管理は幼虫死亡の原因になるため夏場の冷却設備は必須。
低温を好む高山種。夏季の冷却管理が必須。